16.5.13

庭に魅了されました

正法寺シリーズ14

本当に何度見ても飽きないお庭ですね

思わずじっくり・・・

さらにじっくり・・・





15.5.13

宝生殿前の枯山水を堪能

正法寺シリーズ13

さらに廊下を戻って、宝生殿前の枯山水を再度、堪能します。西山の裾野にあるだけに遠くまで見通しが利いて、気持ちが大きくなります。

この池と石の橋の配置が素晴らしく感じます、素人ですが・・・。角度によって、違う景色を見せてくれます。

お天気が回復してくれて何よりでした

小さいながらも滝?の水音が爽やかです





14.5.13

再度、庭園に

正法寺シリーズ12

折角なので、再度お庭を拝見しようと、廊下をお堂の正面に戻ってじっくり堪能。

別名、石の寺と云われるだけあって、多種多様な石が調和して見事な庭園美を造っています

隅々まで手入れされた、いかにも京都らしい・・・



13.5.13

お堂の奥にはお稲荷様が

正法寺シリーズ11

由緒有りげなソファー?に、これまた由緒有りげな書が目を引きます。象山とありますから、あの佐久間象山の作品でしょうか。

お堂の中を少し引いて撮影しました

お堂を抜けて境内の一番奥には、春日稲荷様の祠が




12.5.13

仏像に花活け

正法寺シリーズ10

こちらは愛染明王様でしょうか。ポーズがユニークというかダイナミックな仏像ですね。

多数の仏様もお祀りされています。

白磁の花活けでしょうか。独特の造形は作者の高い技術を偲ばせます。




11.5.13

ご本尊にお不動様

正法寺シリーズ9 
正法寺のご本尊は三面の千手観音様。南丹市園部町の九品寺から移されたものだそうです。

少し引いて本堂全体を撮影してみました。

廊下伝いに春日不動尊堂まで歩いて、不動明王様にお参り。真言宗のお寺だけあって、大日如来の化身である明王という密教独特の仏様もお祀りされているようです。





10.5.13

紅葉も色とりどり

正法寺シリーズ8 
渡り廊下を先に進むと、先程拝観前に見せていただいた庭が視界に入ります

五輪塔も庭に溶けこんで・・・

黄色がかった紅葉もまた良し